食後や夕方になるとお腹が張る、ガスがたまる感じがする——そんな症状が続いていませんか。お腹の膨満感は「体質だから」と放置されやすいですが、大腸の疾患が原因になっていることがあります。
くりた内科・内視鏡クリニックについて
くりた内科・内視鏡クリニックでは、日本消化器内視鏡学会指導医の院長が大腸カメラを担当しています。お腹の張りや便通の変化でお悩みの方のご相談も受け付けています。鎮静剤に対応しており、土曜日も検査可能です。阪急大宮駅から徒歩2分。
よくある質問
過敏性腸症候群(IBS)と大腸がんはどう見分けますか?
症状だけでは区別が難しい場合があります。大腸カメラを受けることで、大腸がんやポリープなどの器質的な疾患がないことを確認できます。IBSと診断されている方でも、念のため大腸カメラを一度受けることをお勧めします。
大腸カメラは痛いですか?
鎮静剤を使用した場合、ほとんどの方が痛みを感じずに検査を受けられます。当院では希望される方に鎮静剤を使用しています。
お腹の張り以外にどんな症状があれば大腸カメラを受けるべきですか?
血便・黒い便、便が細くなった、残便感がある、下痢と便秘を繰り返す、急な体重減少などの症状がある場合は、大腸カメラを早めに受けることをお勧めします。
お腹の張りが気になる方は、一度ご相談ください。大腸カメラで原因を確認することができます。
お腹の張りや便通の変化が気になる方は、検査について詳しくご覧ください。大腸カメラは検査日を直接ご予約いただくのではなく、まず「大腸カメラ事前診察」をご予約ください。
詳しく見る 075-334-6007
月火水金 9:00〜12:00 / 16:00〜18:00 土 9:00〜12:00